そろそろカーテンを新しくしたいです

カーテンを替えてみたいなと思っています。自分の部屋のカーテンを替えてみたいなと思っているのです。
いま私の部屋で使っているカーテンをいつから使い始めているのか私は思い出すことができません。
それくらいむかしから私は自分の部屋のカーテンを交換していないことになります。
交換はしていませんが、洗濯は一年に二回はしています。夏と年末に洗濯をしているのです。
洗濯はしているので汚れが酷いということはありません。タバコも吸わないのでヤニ汚れなども付いてはあません。
それでも、私の部屋で使うようになって10年以上は確実に経つはずなので痛みを隠すことはできません。
ところどころ切れてしまっている箇所もありますし、色褪せも起きてしまっています。
ちょっと見すぼらしく感じないこともありません。また遮光カーテンではないのも気になるところです。
西側の窓で使っているカーテンなので遮光カーテンではないのは西日対策として弱いのです。
遮光対策があり、部屋の雰囲気が明るくなるような素敵なカーテンを見つけたいと思います。http://www.whitaker-house.com/

隙間風が気になる神経質な父、とばっちりを受けた猫

先日、室内飼いをしている猫がお腹を壊して動物病院で診察を受けて薬を処方していただきました。
下痢はその後2日くらい続いてかわいそうでした。
猫は、トイレに行くときと、行って帰ってくるときに鳴いて知らせてくれるのですが、お腹を下しているときは余裕があまりないようで急いでいます。
なので、寝床のある部屋からトイレのある部屋へのドアを私は開けっ放しにしてあげていました。
人がいなくてもすぐトイレに行けると思ったからです。
ところが、私の父は神経質で敏感です。
猫が通れるだけの隙間しかあいていなくても、いや、そういった小さな隙間だからこそ「隙間風が入ってきて寒い」と言ってドアを閉めてしまうのです。
普段父は、猫とはじゃれ合う仲で、とってもかわいがっているのですが、私の意図したことは受け入れません。
「いつも鳴いて知らせるから閉めていてもいいだろう」と言うのです。
私は下痢をしている間だけでもと言ったのですが、無視をされました。
そこで私は父がドアを閉めるたびにドアを少し開けるようにしました。
すると、突然父がキレて、「俺への当て付けでそういうことをしているんだろう」と怒りを炸裂させ、拳を握りながらわなわなふるえていました。
これは殴られる、と思いましたが、猫が具合悪い間だけでもいいじゃないと反論しました。
「人がいるんだから鳴けば開けるでしょうが」と、北の国からの田中邦衛さんのように怒りを込めたセリフが飛んできました。
その声を聞いて母が飛んできて、殴られる前に事態は収まりましたが、結局、猫は寝床の部屋と襖で続いている奥の別な部屋へトイレを移されました。
襖が空いているのは隙間風にはならないというルールが父にはあったようです。
結局猫は空いてはいても襖を2カ所通り抜けてトイレに行くことになりました。
猫はお腹を下して弱って動くのもおっくうそうなのに、こんなことになるなんて思いもしませんでした。
結局、私が反論したせいで猫が一番損をしてしまって、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
私たち家族は最低です。ワキの臭いは、治療すれば改善します

夫婦が笑顔で生きる事

成長と共に訪れる日々の生活こそ
結婚です。親を憧れて好きな人同士がくっつき
人生を歩む事は、一生に一度で良いと思う。
結婚したら愛情がなければ成り立たない。
行ってらっしゃいと見送りただいまと帰宅
してくれる旦那さんは、妻に思いやりが
ある方なんだと思う。
結婚しこどもが居てない家庭 仕事をしてる方
結婚しこどもが居て子育てしてる方 仕事してない方
人それぞれなんだて思ったら悩まないですむ。
嫌な事は、イヤと言える人でありたい。
妻や夫が元気ない時何か悩みでもあるかな
と悟れる夫婦は、コミュニケーションが取れてる
夫婦です。朝起きたら必ずおはようを挨拶し合うと
朝の目覚めも良いそうです。
朝は、会話がないより一日の始まりとして
顔を合わす事で夫婦が元気だなて思ったら
安心し自然と笑顔になれるんです。
生きていれば必ず死と隣り合わせの時間が
訪れる。毎日の暮らしの中で相手を思いやり
幸せと感じれる時間こそ不満のない夫婦が
共に歩む人生の法則なんだと。
喧嘩をしても良いです。逃げないで立ち向かう壁を
乗り越えてこそ涙あって笑いに変えれる事
これこそ結婚の証です。www.confessionsofdecember.com